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きろきkiroki

Author:きろきkiroki
古いベアの趣き・ドラゴンの造形美に惹かれ、好きが高じてぬいぐるみ制作に奮闘中。
などと言いつつステキ雑貨やインテリアなど、よろよろ目移りな毎日。

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GEISAI#19、行ってまいりました
連休はすっかり終了しもはや台風が近づいていることの懸念の方が大きい本日。
今頃やっとGEISAI#19を振り返ってみようと思います。

前回の#18とは違いイヌジマさまのお迎えを見送った今回。
里親参戦なさった方々のミッションクリアを祈りつつ午前中は目一杯用事を済ませ、午後からゆっくり浅草へ。

おなじみ産貿台東館に着くなりとりあえずイヌジマさまをと会場の6階へ向かうもあれーどこ?
パンフの番号を確かめ目がけてゆくと、いましたいました。

すぐに見つからなかったのは、特設ブース扱いで祭壇と展示ブースを広々取っていた前回をイメージしていたから。
今回は通常ブースで祭壇のみなのですね。
しかし目の前には休憩スペースと称した広場が。
皆様こちらに並ばれたのかしら?などと推測しつつご対面です。


げいさいぬ1 
親分さんもお変わりなく。みんないい笑顔だねえ。 


 げいさいぬ2小
下にいる方々は比較的個性派?でも口元はやっぱり笑み。


お写真の許しを請うのもあり、最初に作者の石井葉子さんにお声がけしたのですが…。
ぱっちりお目目が真っ赤で気の毒なほど。

ですよねえ。これほどの準備をして当日遠くからいらして。
朝早くからたくさんのお客様のお相手を飲まず食わずでお一人で。

祭壇を見る限り聞いていた数より少ない気がして数のお話だけ聞き、負担にならないよう他ブース巡りにいくことにしました。
ちなみに出展体数はやはり100体でしたが、20体ほど希望で引き取られ展示は80体ほどだったそうです。


さて他ブースとか書きましたがなにしろ芸祭ですから、自分が存じ上げないだけで見ごたえのある作品がたくさんありました。
おおーすごいーと思う作品に限って作家さんが席をはずしているといった間の悪さが続いて思うように作品について聞けなかったりもしましたが、一方嬉しい出会いも。

以前デザフェスで、その技術に造形力にいたく感動したCLICK CRACKさんがGEISAIに参戦されておった!
遠目に見てあ・れ、もしや…?小走りに近づいて、やっぱり~!

しかも今回持ってきてくださった展示作品がこれまたすごく好みのばかりで。
みどりの怪獣、骨骨ドラゴン、スカルヘッドグリズリーなどなど。

すばらしすぎてもうね、なめるように凝視凝視!
もちろん凝視も作家さまにお断りしてからですよ。

これほどのアーティストさんですのにへんなテンションでの質問にも丁寧に答えてくださる作家さま。
その優しく稀有な手から産み出された小品を今回も持ち帰らせて頂きました。


げいさくり1小 
赤いアクマくんストラップです。ブランド頭文字のCもちっちゃくてかわいい。


げいさくり2小  
デザフェスで出会ったガスマスクくんが貫禄ありげに見えますね。


小さくたってこだわりの造形、堪能できます。
むしろほそーいパーツ類、すごい。
パーツについて以前も質問しちゃいましたもの。

なお、購入したものについてはブログ掲載の許可を頂いております。
GEISAI展示の様子は作家さまのサイトでご覧下さいませ。


ひとしきり会場を巡り、ホルベインブースではヒグチユウコさんコラボ商品あるんだ~とか5階はいかにもゲージュツで濃いなあとか、再びのイヌジマブースでお客様がお持ちの希少な初期イヌジマを拝見したりとか。
存分に味わいおなかいっぱいで会場を後にしました。


ところで 、今GEISAIのイヌジマ争奪戦はいままでにない熾烈なものだった様子。

当初は整理番号がついた伝票が並んだ順に配られるということでしたが、前日の夜に突如変更。
伝票引き換え整理券を開館前のなんと朝7時に配布。しかもある程度人が並んだら配布時間繰上げ!

その知らせに前日お泊りの方はまだ暗いうちから、遠方の方は夜行で、近隣の方は始発でと各々できる範囲でぞくぞく浅草に100人以上の人々が集結。
早々に100イヌジマを選ぶ順番が決まったそう。はあ~すごすぎです、皆様。

5月には普通だったのに9月のこのヒートアップっぷりに驚きを隠せませんよ!
なんだろう…潜在的イヌジマファンが、もしくは知名度が、この数ヶ月で爆発的に増えたのでしょうか。

お客様もスタッフの方々も、もちろん作家の石井さんも、本当にお疲れになったことでしょう。
もう参戦できる気がしません。隠居してうちのヤツらをうんと愛でていこう。

ときに石井さん、GEISAI#19の人気投票?一位を取られたとか。
うわー今後の予定プラスまた中野で個展ですか?
大丈夫なんだろうか。老婆心ながら心配ですよー。



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イヌジマさま | 18:44:59 | トラックバック(0) | コメント(10)
見たし行きたし各種イベント。今秋は豊作です
またも間を少々あけてしまいました。
そうこうしているうちに台風明けに一気に季節が進んだ感じ。

そして今夜は中秋の名月。
雲も無くすっきり晴れ渡った関東ではすばらしいお月様が拝めそうですね。

そうです、9月も後半戦。
秋は行楽シーズンですがワタクシ的に楽しみなイベントも次々予定されております。
 
新宿伊勢丹では18日(水)からテディベアフレンズ2013が開催中ですね。
作家さまの一点もの等も21日(土)まで抽選受付できるそう。
たくさんの人が参加できるよう余裕を持たせてくれるっていいですよね。

ベア関係では10月12日(土)13日(日)に京都でジャパンテディベアフェスティバルが。
関東住み組ですので参加を見合わせておりますが、いつか東京以外のイベントにもお邪魔したいなあ。
いつになるかわかりませんが、野望は大きく持たねば。



ベア以外で大注目なのは…もちろんこの方たち。

いぬじみな小 
そう、イヌジマさま。こちらは我が家に棲み憑いたお三方。


いよいよ9月22日は『GEISAI#19』。
作家の石井葉子 さんの展示場所はいわずと知れたイヌジマさま里親チャレンジイベントであります。

直前になりようやく詳細が発表になりましたね。
会場はおなじみ浅草の産業貿易センター台東館ですが今回は6階。

そしてもうひとつ前回と違う点が。
番号を振った代引き伝票が整理券として用意される様子。
これならお一人でいらしてもずっと列から離れられなくて困った!がなくなりますね。

今回は初めて参加の方が多いのか、よくある質問へのお答えも。
詳しくはコチラをどうぞ。

個性豊かな愛いヤツらと暮らすことが叶っているワタクシ、もちろん今回里親参戦は控えます。
影ながら参加される皆さんの御武運を祈りつつ、ゆっくり午後にでもイヌジマ祭壇を拝みに行けたら行きたい。

あ、皆様が無事里親さんになれたあかつきにはご自分のイヌジマさまをお写真に納めること、おススメです!
GEISAIでは展示後の配送となるので、せっかくの喜びも実際に愛でるまでにブランクが。
ワタクシも到着まで写真を眺め待つ楽しみも倍になったりしましたので。


そしてもうひとつ。
大人気画家のヒグチユウコさんがコラボしているメラントリックヘムライトさんというブランドが限定shopを開くそう。
9月25日から、原宿ラフォーレかあ。
若者ぎっしりは敷居が高いでございますよ。

10月にはまた個展も開かれるようなのでそれを待つという選択も…。


いずれにせよ興味魅かれるイベントがたくさん開かれいずれも手の届く範囲というのはとても恵まれていると思います。
だからこそなるべく足を運びたい。

一方で、人の手を借りなければ日常生活さえ困難になってしまっている父を見るにつけ、そろそろモノを厳選し整理する方を優先する時期との実感も。

せっかくだから拝見しには行くが持ち帰らない。
うん、これなら両方満たせる!

いやだが、誰をも魅了する作品群を目の当たりにしてそんなことが可能だろうか?

初日に行かない。初日に行かない。
これからはそういう呪文を唱え様々な誘惑からの回避を心がけたい…。



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アート・個展 | 17:33:05 | トラックバック(0) | コメント(6)
よかった。やってた。アンティークアウトレット浜松町
最近はたとえ昼間の気温が上がっても夜はそこそこ落ち着くようになってさすがに9月、秋の気配ですね。

季節の変化とともに自分の周辺でもこれまでと違う流れがいくつか。
あまり変わってほしくないとも思うけれど仕方ないとも思う。
秋って少々感傷的になりがちかもしれないですねえ。

そんな中、やや恒例となりつつあるアンティークアウトレットに行ってまいりました。

このイベント、浜松町の産業貿易センターでこれまで数回催されております。
ですが前回の様子からして正直もうやらないだろう…と勝手に思い込んでいたところ、ひょんなトコから開催を知ったのは前日。
迷いましたが、やるならばせっかくですから覗きにいくべき?とノコノコ向かいました。

着いてみると会場が以前と違う。
少しこじんまりと、そして外壁がガラス張りで中の様子が外から見える。
うん、これならまばら感もなく良い感じ。

中へ入り早速いつも拝見するお店へ。
なんとなく前回よりは品物が多く、また見ているお客様も多い気が。
んーこじんまり効果かな?それとも本当に来ている人が多くなったの?ちょっと判別つかず。

にしてもこのお店、やっぱりいいなと感じるものがあるなあ。困るなあ。
目移りしましたけれど今回は本当に欲しいなと感じたもの、用途を想い描けたものを選んできました。


あうとれかん1小 あうとれかん2小
金属製のハットケース。なんと100年ほど前のものだそう。傷やでこぼこも頷けます。
トップにネームプレート、底にもロゴ入りでステキなので展示ディスプレイに使いたい。


あうとれほん 
二冊の本はこれまた100年ほど前のピーターラビット本。
copyright1916と1917ですよ。



あうとれきつ 
1916版は上部が絵柄に沿って型抜きされてる凝りよう。
上に乗っているのはワグナー社のきつねさん。


有名なポターさんの絵ではないピーターラビット本、家にもひとつあったのでコレは!と思いまして。
古い割に状態良いし、挿絵も書体もイイ。なにより表紙がまたイイ。
ご縁があってありがたい。大切に使わせていただきます。

ワグナー社の動物フィギュアはうさぎに続いて2つ目。
シールが剥がされた部分の毛も抜けているのでアウトレットなのですね。
飾るときおなか見ないししっぽふさふさ、マユゲはもちろん目もお鼻もかわいい。
全然問題なしです。


さて好きなお店でのトキメク出会いに満足し改めて会場を見回せば、やはり少ない出展数。
毎回いらっしゃるアメリカンコレクタブルのお店を除けば、品物もごく少ないお店が何件かだけ。
前より更に…減ってる…?


あうとれどう小 
他のお店で見つけたドイツの美しい動物図画集。
本ではなく一枚づつバラになっているので好きな絵柄だけ
チョイス。


その少ない中から上記の絵を掘り出したりで結局またもリーズナブルな良い出会いを満喫しましたが、次回の開催、ますますもって危ぶまれますよ~。
なんたって開催日時とそして開催決定なのか直前までよくわからないんですもの。

行く気のある者さえうっかり忘れてしまうこのイベント。
事前にわかったら次回はぜひともブログで事前告知をし、存続に貢献したいものです。



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北欧雑貨・気になる雑貨 | 22:41:07 | トラックバック(0) | コメント(0)
驚愕。TVで見たテディベアのつくりかた
地震・雷・洪水・竜巻と荒れに荒れた天候もようやく落ち着いたかに見える関東。
猛暑もきついですが災害にまで発展するような事態はもう勘弁してほしいですね。

さて、我が家がTVをつけるのはそういうニュースや天気予報、そして録画しておいたものを見るぐらいでありまして。
ですのであまり予定外の番組を見る機会は少なく。

ゆえにたまたま、のタイミングで見た番組を見続けるのはぐいっと興味を惹かれたもののみ。
本日は正に目が離せなかった番組のお話をば。


タイトルに掲げたとおり、途中から見たそれは某〇HKのハンドメイド系の番組のテディベアを扱った回。
「おお、ベア作ってる!見なくっちゃ」と食いつきました。

思い出の布をテディベアに、という趣旨のようで使うのは毛の生えたものではなく普通の布。
うんうん、これなら初心者がとっつきやすいしミシンで縫いやすいね。

既に布はカットしてあってもうミシンがけの場面。
まず横顔部分のあご下を縫う映像。
ふむふむ問題はガセットの部分だね。どういうふうにミシン使うんだろう。

あるふぉせん小 
ガセットとはこの鼻面からおでこ、そして後頭部に至る部分。
モデルは縫い目のわかりやすいアルフォンゾくん。



「こちらも同様に縫います」
え、映像なしでスルー?カーブの多い難しいトコをなぜに?

「縫いあがるとこのように頭は立体的になります」
さらっとおっしゃいますねえ。しかしそこでやはりフォローが。

「このあたりはしつけをした方が良いでしょうか?」
「そうですね。ミシンが難しければ手縫いでも大丈夫です。」
さりげなく、実にさりげなく縫いづらいことをアピール。さりげなすぎて気付かないよ。

さ、次は手足の縫いに入る様子。
と、その前に。
「ジョイントを入れる部分に接着剤を塗って補強しておきます。」

ほつれ止め、持ってない人いるもんね。木工用ボンドならたいてい有るもんね。
けど、塗る位置、目印無かったみたいだけど。小さくて見えなかったのかなあ。

そして手の部分を縫って。
「同様に脚も縫っておきます」

またしても、またしても“同様に”攻撃ですよ。
見たい脚底のミシン場面は見せていただけませんよ。今度はフォローも入りません。

「すべて縫い終えたら」もう縫い終わっちゃったよ。
「ジョイントを入れる位置に印をつけます」
え、なんか縫い終わってふくらみのでたパーツに型紙適当にのっけて無理やりしるし付けてる。
最初型紙写すとき一緒につければいいのに。なぜ後から?
だいたいさっきの接着剤、何を目安につけたの?

追いつけないつっこみをあざ笑うかのように作業工程はどんどん進行。

「返し口からパーツを表に返し」「耳をつけて頭が縫いあがりました」
耳!みみ!いつの間にか付いちゃったよ。
縫い付け方も左右均等につけるための目印も無し。
わかった、解かりました。難しい部分こそスルーなのですね。

力のいるプラスチックジョイントもさも軽ーくつけて見せ、次はもう綿入れ。
しっかり入れないと型崩れしやすいから、とパーツの横に入れる分の綿をこんもり大きな山に。
「こんなに入るんですか」と驚いてみせるゲスト。

一応綿の詰め方は映像あり。
「鼻先などは布が重なりあって詰めにくいので菜ばし等でぎゅっと詰めていきましょう」
言ってることは合ってる。あってるがさいばし!

ごめん、ワタクシそんなに太いさいばし見たことないです。なにその木の棒!
普段使う専用のスタッフィングスティックの太さで取っ手がない、ナゾ棒。

しかも普通の薄手の布にパンパンに綿つめ、難しくない?ムラでぼこぼこになりそうなんですけど。

とか言ってる間にコの字閉じで空き口はあっさり全て閉じられた模様。
そしてクライマックス、お顔作り。

案の定、苦も無くきゅっと引きの入った目、厚みのあるサテンステッチと表現されたきれいなお鼻が映像でどんどん出来てゆく。
口元だってガイドもなく、針をこう入れてここに出してはいはいはいってな感じで左右対称にっこり口のできあがり。

いやいやいや熟練の先生すごいわあ。
力加減も位置もこんなにすばやくきっちり。
顔作りに慎重になるなんて甘え!?って思えるほど鮮やかな手際でございます。

もちろん手足の爪なんてしゅしゅしゅ~で3本のアキは均等、長さも均等。
ああ無理。こんなふうにすばやくできる日は多分来ない。

そんなこんなで、終了~。


東京生まれの東京育ちがこんなに突っ込み放題。
疲れたがおもしろかったあ。

うん、簡単そうに見えたよテディベアづくり。それって大事。
「作ってみたい」と思う方が増えれば我々も嬉しい~。

なんだかTV見ながら大騒ぎしたよ…というお話でした。


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テディベア他 | 02:21:45 | トラックバック(0) | コメント(4)
その後のアルテック スツール60たちとイヌジマを少々
いよいよ9月ですね。
暑さ負けしているうちに暦は秋。

休日の多い月はことさら過ぎ去るのが早いもの。
心してかからねば。

さてさて、先日我が家に迎え入れた例のスコープさん別注アルテック スツール60。
どのお宅でもそろそろ馴染んでいる頃ですよね。

うちではそう、なんというか、まだもてあまし気味?

いや、使ってはいるんです。
オットマンとして、ぬいぐるみ作業椅子として、荷物ちょい置き場としてetc。

しかしいずれも「これがあってよかった~便利!」って感じじゃなくて「せっかくだからこう使ってみようか」というニュアンス。
今まで別のものが担っていた役割を暫定的に肩代わりさせているにすぎない借り物感がぬぐえない。

ええもちろん、どの色を使おうか思案するときやら重ねて隅に佇んでいるときさえ、それは眼に嬉しく心に潤いであります。

けれど仮に今、「本当に3つ必要だったの?」問われたら「いや…ど、どうかなあ?勢い?」などと答えそう。
いかん、このままではいかーん!

そんな折、長いことあるのに使っていない少々大物たちをいくつか処分することに。
それに伴い不自然に空く場所ができまして、ぜひともそこをスツールの定位置にしたく検討中。

決まればようやく家のモノとして落ち着いてくれるのでは。期待。


あるていぬじ小 
イヌジマさまたちは既に自分のものにしておりますよ。


そういえば次のイヌジマ里親になれるチャンス『GEISAI#19』、いよいよ近づいてきましたね。
9月22日までもう一ヶ月切っているのにまだ具体的なことは発表されておりませんが、着々と仲間が増殖しているご様子。

そして今年はGEISAIの後に高知でもイヌジマに会える!

10月17~29日 『妖怪イヌジマ 犬島の石巡り 高知編』
場所:沢田マンションギャラリー room38

こちらでも里親になれるそうですよ。お近くの方には朗報ですね。

さらに11月2・3日は恒例犬島里帰りだそうで、うわあいつもながら作者さまタフな日程組み~。

自分もがんばらないとなあ。
いつもいつも「遅々として進まず」ではただの怠け者だよねえ、うん。



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イヌジマさま | 23:08:47 | トラックバック(0) | コメント(4)
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